この日本酒の特徴
ほのかな芳酸香、味わい淡麗ながらキレのよい爽快感と程よいコク、キレイな上品さを併せ持つ高品位の辛口。口当たりと喉越しは共になめらか、淡く、軽快な味わいは、スイスイと杯を重ねてしまう飲み飽きしない美味しさ。富山湾の寒ブリを筆頭とする海魚や川魚をはじめ、和食との相性は抜群。冷やはもちろん、ぬる燗でも。
おすすめの飲み方
最適な温度
5~50℃
相性の良い料理
焼肉、ハンバーグ、刺身、サラダ、イタリアン、肉じゃが
料理ジャンル
肉料理、魚料理、野菜料理、洋食、和食
おすすめのグラス
陶器お椀型
基本情報
原料米(麹米)
五百万石
原料米(掛米)
出羽燦々
精米歩合(麹米)
63%
精米歩合(掛米)
63%
日本酒度
6
酸度
1.3
アルコール度数
15%
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立山 本醸造のよくある質問
立山 本醸造はどんな日本酒ですか?
立山は立山酒造株式会社(富山県)が醸す銘柄で、立山 本醸造はその本醸造酒です。ほのかな芳酸香、味わい淡麗ながらキレのよい爽快感と程よいコク、キレイな上品さを併せ持つ高品位の辛口。口当たりと喉越しは共になめらか、淡く、軽快な味わいは、スイスイと杯を重ねてしまう飲み飽きしない美味しさ。富山湾の寒ブリを筆頭とする海魚や川魚をはじめ、和食との相性は抜群。冷やはもち…
立山 本醸造の味わいの特徴は?
日本酒度は6で、しっかりした辛口の目安です。酸度は1.3で、バランスの取れた酒質です。口コミでは「#キレがいい」といった声が多く寄せられています。
立山 本醸造に合う料理は?
立山 本醸造には焼肉、ハンバーグ、刺身、サラダ、イタリアン、肉じゃががよく合います。料理ジャンルでは肉料理、魚料理、野菜料理、洋食、和食との相性が良いとされています。
立山 本醸造のおすすめの飲み方・温度は?
おすすめの温度は5~50℃です。グラスは陶器お椀型が向いています。
立山 本醸造の原料米・精米歩合・アルコール度数は?
麹米に五百万石、掛米に出羽燦々を使用しています。精米歩合は63%です。アルコール度数は15%です。
立山 本醸造はどこで買えますか?
サケアイに登録されている立山 本醸造の取扱店舗は4店舗(なかの酒店、ひさや酒店など)です。実店舗の情報は本ページの「取扱店舗」で確認できます。
立山 本醸造の口コミ・評価は?
立山 本醸造にはサケアイに9件の口コミが投稿されています。口コミをもとに算出した SAKEAI SCORE は5点満点中3.32です。
蔵元情報
富山県砺波市中野217

立山酒造株式会社は富山県の蔵元です。「立山」をはじめとする銘柄を醸造しており、サケアイには立山の18商品が登録されています。

電話番号0763-33-3330
公式サイトwww.sake-tateyama.com
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