御前酒 1859
ごぜんしゅ 1859

御前酒 1859

純米酒
9
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この日本酒の特徴
1859年、岡山の地で酒米「雄町」の歴史がはじまりました。そして全国に先駆けて当蔵で再現・製造に取り組んだ古代製法「菩提酛」。菩提酛でありながらすっきりとしてややガス感もありのみやすいモダンな味わいを目指します。
おすすめの飲み方
最適な温度
5~10℃
相性の良い料理
チーズケーキ・マカロン
料理ジャンル
スイーツ
おすすめのグラス
ワイングラス
基本情報
原料米(麹米)
雄町
原料米(掛米)
雄町
精米歩合(麹米)
65%
精米歩合(掛米)
65%
酵母
協会1401号酵母
アルコール度数
16%
蔵元情報
Pick Up
もよもよ
10月8日
Good!

岡山県のお酒、御前酒。気にはなっていたものの慎重派な性格ゆえに購入してはおらず、居酒屋で飲める機会があり頂きました。 香りはそこまで強くなく、飲んだ感じはスッキリ系統。微かにブドウっぽさがあるような、でもフルーティーさはそんなに強くない、食事に寄り添う系のお酒だと思います。開けてからしばらく経っているのか、炭酸も特に感じませんでした。 冷やして飲んだほうが美味しいんじゃないかと感じています。白身魚の刺し身とか合うのかも。完成度の高い良いお酒だと思います。

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