司牡丹酒造株式会社
高知県
取り扱い銘柄 1銘柄
司
司牡丹
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蔵元の紹介
司牡丹酒造株式会社が醸す「司牡丹 二割の麹が八割の味を決める」。商品名の由来は、浅野徹杜氏の「米麹は原料米全体の約2割しか占めないが、酒質の8割を決める」という考え方に基づいたもので、そのままの言葉がお酒の名前になりました。甘やかでフルーティな香りを持ち、輪郭のある爽やかな味わい、心地良い膨らみ、辛口のキレの良さが見事に調和した、バランスの良さを誇ります。
代表的な商品
この蔵元の最新の口コミ
春也
5月10日
口に含んだ瞬間に口に広がるお米の旨み。 後味スッキリでスルスルと飲めてしまう。 流石超辛口のお酒です。 海鮮系は言わずもがな 高知県のお酒なだけあって鰹のタタキには抜群だろうな。 ぜひ見かけたら飲んでみてください。
くまこ
2月4日
立春朝搾りは今年で3年目。有難いことに好きな酒屋さんでは高知まで朝から車で取りに行かれてまして、富久錦と共に予約して無事に入手。開けたてはフルーティで微発泡で単体でも好みのお酒。時間が経つにつれ辛味が増すように感じます。今年の願いを思いながら恵方を向いて飲みました。
くまこ
11月16日
あっさり辛口かと思えば、飲むに従い旨味のある酸味や果実感を控えめながらも感じて美味しい。 初めて見た「裏ひやおろし」。調べると不定期で瓶詰めされる司牡丹の隠し酒らしい。 鰹のタタキに合わせましたが、言うまでもなくバッチリなペアリングです。週末ではないから飲みすぎないようにしなければ…。







