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この日本酒の特徴
DIRECT PATH(ダイレクトパス)とは、直汲という瓶詰めの手法のことを指す。採取本数も少量で貴重であり、「ワンランク上のX-type」と言えるお酒。通常のNo.6では、識別番号しか記載がないが、そのロットに付けられた隠れ名(コードネーム)が分かる。コードネームが付けられている理由は「同じ銘柄でも仕込み1本1本(ロットごと)で、かなり味わいが違う」ためである。
基本情報
原料米(麹米)
秋田県産米
原料米(掛米)
秋田県産米
精米歩合(麹米)
45%
精米歩合(掛米)
45%
酵母
きょうかい6号
アルコール度数
13%
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蔵元情報
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I
IettaShiwon
8月9日
Average
銀座シックス・いまでやさんでたまたま出会った、No.6 ダイレクトパス、X-type。コードネームはヴィトゲンシュタイン、こちらもシリアルを見ると360本限定。 Type-Sと飲み比べという、恐ろしく稀な上に贅沢な機会をゲットした。ちなみにEarthもあったけど、前週に神楽坂で飲んでいたので今回はなし。いや、美味しいですよねえってその場の皆さんと盛り上がったけど。 先月、ノーマルのX-typeを飲んだ時にも思ったけれど、やはり私にはS-typeが一番美味しく感じられるらしい。X-typeは難しい、というか、まだ良さがわからない。 とはいえ、ダイレクトパスのX-typeを飲んだという経験を積んだだけでも飲んだ甲斐があった。と思うことにする。グラス1200円、これを高いと思うか安いと思うかは人それぞれだと思うけれど、私的には激安。














