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この日本酒の特徴
鎌倉時代からの戦国の世にかけて編み出された、『菩提もと(ぼだいもと)』仕込みといわれる空中の天然乳酸と野生酵母(酒蔵では蔵付き酵母)を採り込んだ『そやし』という水をもとにして仕込みました。まさに『生もと』の原型、酒造りの原点と言えるお酒造りに挑戦いたしました。そのままを味わっていただくため、割り水、ろ過は一切行わず、一仕込みごとに瓶詰めしています。仕込み時期によって味の異なる甘酸っぱいお酒です。
おすすめの飲み方
最適な温度
5~25℃
相性の良い料理
牛のたたき、刺身、なべ料理、蕎麦、焼き鳥、湯豆腐、秋刀魚の塩焼き、天婦羅、煮物、酢の物、鰹たたき、天婦羅、しゃぶしゃぶ、枝豆、冷奴、馬刺し、
料理ジャンル
魚系料理、肉系料理、和食、洋食、その他
おすすめのグラス
ガラス製ラッパ型
基本情報
原料米(麹米)
コシヒカリ
原料米(掛米)
コシヒカリ
精米歩合(麹米)
90%
精米歩合(掛米)
90%
日本酒度
-20
酸度
8
アルコール度数
10%
アミノ酸度
4
醍醐のしずく 菩提もと仕込み についたタグ
みんなの口コミ 9件
醍醐のしずく 菩提もと仕込みのよくある質問
醍醐のしずく 菩提もと仕込みはどんな日本酒ですか?
醍醐のしずくは株式会社寺田本家(千葉県)が醸す銘柄で、醍醐のしずく 菩提もと仕込みはその普通酒です。鎌倉時代からの戦国の世にかけて編み出された、『菩提もと(ぼだいもと)』仕込みといわれる空中の天然乳酸と野生酵母(酒蔵では蔵付き酵母)を採り込んだ『そやし』という水をもとにして仕込みました。まさに『生もと』の原型、酒造りの原点と言えるお酒造りに挑戦いたしました。そのままを味わってい…
醍醐のしずく 菩提もと仕込みの味わいの特徴は?
日本酒度は-20で、はっきりした甘口の目安です。酸度は8と高めで、キレや厚みを感じやすい酒質です。口コミでは「#冷酒で飲みたい」といった声が多く寄せられています。
醍醐のしずく 菩提もと仕込みに合う料理は?
醍醐のしずく 菩提もと仕込みには牛のたたき、刺身、なべ料理、蕎麦、焼き鳥、湯豆腐、秋刀魚の塩焼き、天婦羅、煮物、酢の物、鰹たたき、天婦羅、しゃぶしゃぶ、枝豆、冷奴、馬刺し、がよく合います。料理ジャンルでは魚系料理、肉系料理、和食、洋食、その他との相性が良いとされています。
醍醐のしずく 菩提もと仕込みのおすすめの飲み方・温度は?
おすすめの温度は5~25℃です。グラスはガラス製ラッパ型が向いています。
醍醐のしずく 菩提もと仕込みの原料米・精米歩合・アルコール度数は?
原料米はコシヒカリです。精米歩合は90%です。アルコール度数は10%です。
醍醐のしずく 菩提もと仕込みはどこで買えますか?
サケアイに登録されている醍醐のしずく 菩提もと仕込みの取扱店舗は2店舗(岡酒商店ネットショップ、福来屋酒店など)です。実店舗の情報は本ページの「取扱店舗」で確認できます。
醍醐のしずく 菩提もと仕込みの口コミ・評価は?
醍醐のしずく 菩提もと仕込みにはサケアイに9件の口コミが投稿されています。口コミをもとに算出した SAKEAI SCORE は5点満点中3.67です。
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蔵元情報
千葉県香取郡神崎町神崎本宿1964
株式会社寺田本家は千葉県の蔵元です。「醍醐のしずく」をはじめとする銘柄を醸造しており、サケアイには醍醐のしずくの2商品が登録されています。
電話番号0478-72-2221
Pick Up
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か
かなぱぱ
4月1日
ラベルの通り甘酸っぱいお酒です。鎌倉時代から伝わる菩提酛だそうです。鎌倉時代の人良いものを飲まれていたんですね!羨ましい。 瓶内発酵しているので、シュワシュワ感もあります。美味しい!










