微発泡と甘みのある飲み口としっかりとした旨味とのバランスがすごく良いです!以前、王祿をいただいた時に感じた酸味も後からでフッと感じられて、味わい深く楽しみながらいただいてます。


クールな感じで甘みがあるのに辛く感じる。酸味が強いのかな? どんと強い感じがする つまとの相性が良い。食中酒


華やかでスッキリした飲み口ですが、後味までしっかり旨いお酒です。このまま飲んでも、魚に合わせても、夏らしく涼やかな感じを味わえます。
もともと酒らしいものを3年寝かしてるので、更に酒感が増してる。但し、クセが強いので飲む人を選ぶと思う。 限定231本。滅多に飲めない。 これぞ酒という感じ。 王祿らしい。

無濾過生原酒です。香りは控えめ、甘味も控えめで、私には辛口に感じられます。キレは良いのですが、後味としてアルコールっぽさが残り、しばらく、酸味の余韻が続く日本酒です。


王祿初の銘柄 兵庫県に出向いた際に、有名な酒屋に寄って購入。 大阪の酒屋にはなかった、オリの沈殿したこちらを購入。王祿4合瓶は初めて。 開栓時は、気を付けなければ爆発するため、少し開けて泡が盛り上がってくると閉め、を繰り返すこと数回。 さすがに活きてる酒は旨い。 王祿の超活性版という感じで、もう1本買わなかったことを、大いに後悔したぐらい、全てにおいて旨い酒。



全品無濾過、瓶貯蔵、低温熟成で、30数件の特約店からでしか購入出来ない王祿。店舗では徹底した温度管理で品質を保ってくれています。味へのこだわりが測りしれません。 ずっと気になっていた銘柄です。開封すると、なんとまぁフルーティな香りが。他の方がたまに言ってますが確かにライムっぽいかも。 味わいも結構フルーティで、林檎とぶどうが混ざった感じかな。ただ甘さはあまり無いです。食中酒として良さそう。ちょっと前に飲んだ森嶋に近い感じがします。炭酸はありませんでした。 酸味でキレる感じだからか、甘さでダレることはなくすっきり飲めます。大変美味しいお酒でした。


やっぱり王禄 超王禄と合わせて買って、数ヶ月も置いてしまった。 王禄は-5℃で保管出来る酒屋にしか卸さない、自分が知ってる中で一番厳しい条件の酒。 この酒に合わせて温度管理すると、他の酒はアルコールの味しかしなくなるので、うちでは0℃に管理。 純米吟醸は初めてで、純米に比べると優しく飲みやすく、そして猛烈に旨い。


王祿らしい香り、うまい 辛さキレもよかったが、生原酒だったからか、ちょっとご飯終盤に呑んだからか、重かった

純米 超 生詰 麹、煙っぽい感じ? 後味含めわりとしっかりしてる、しまりはいい







