爽やかな甘み、爽やかな酸味、爽やかな苦味。こんなに爽やかなお酒はあまりお目にかかりません。グリーンのイメージそのままのお酒です。美味しい。


人気のお酒である光栄菊の無濾過生原酒です。古い酒造を新たに引き継いで2019年から発売開始という、何とも新しい酒造です。ラベルはクレーターみたいな凸凹がついてておしゃれ。 香りがヒノキみたいなかんじで、飲んだ感じもミントというかライムというか、檜っぽい香りを感じます。恐らくは木桶仕込みという訳でもないとは思いますが。。。甘すぎずスッキリした味。 スッキリ味なので、もしかしたら天ぷらとかに合うかもしれませんね。相変わらずのクオリティの高さです。


日本酒原価酒蔵にて 軽い、飲みやすい、物足りないがまさに マスカット系新政っぽい雰囲気

@かきぬま フルーティな甘さというよりは、しっかりお米の甘さを感じて、キレの良さを感じる気がする。塩焼鳥と一緒に呑んだが最高だった。また飲みたい。


木のような爽やかな香り、甘みと酸味のバランスが良く、美味しいです。 低アルでスッキリとしていて飲みやすいです。

軽い!飲みやすい!けど物足りなくない!度数13%、昨今流行り?の低アル日本酒。 ごく軽いガス感、淡い吟醸香、爽やかな飲み口。飲みやすーい!けれど確かに日本酒らしい喉越しを感じる。 清純派、ではなく、清純。ピュアピュア美幼女。頼むこのまま、この美しさと清らかさを保ったまま成長してくれ!と全俺が叫ぶ(そして数年後に裏切られるフラグ)。 だってアナスタシア。共産主義に滅ぼされた悲劇のロマノフ王朝の皇女アナスタシア。そのアナスタシアをイメージしたのかどうかはわからないけど、若く清らかだったアナスタシアを十分妄想できるお酒。え、そんな妄想するの私だけ? 光栄菊さんのお酒を飲むのはこれが初めてだけれど、初・光栄菊がこれというのはどうなのだろう、やはり邪道なのだろうか。 ノーマル光栄菊をやはり試してみるべきか。どこから手をつければいいのやら…。 うんでもこれはまた買ってもいいなー。






