今回も限定酒! 榮光冨士とはファーストコンタクトですが、限定酒があるとついつい… 最近?注目されていると聞く榮光冨士ですが、色んなレビューがあってどんな感じなのかと気になっていましたが、 味の表現が難しく、まだ1本だけですが色んなレビューがあるのも納得! まず、生原酒らしい、軽いガス感・ジューシーさ・フレッシュさ、そして無濾過の旨味・甘み、これらが一気に押し寄せて来る それらが、16.7度という度数の高さから来るであろうアルコールのキレと軽やかな苦みによって、一瞬で流される! 甘めと言われるお酒ですが、予想以上にインパクトがあったので、「ガツンとくる」のハッシュタグを付けさせてもらいました 甘めが好きだが、しっかり日本酒党の人に愉しんでもらいたい1本! ギュッと凝縮された瞬間、をぜひ味わってみてください


花陽浴に近いようなパイナップル感!

限定に、超がついたものは初めてかも。でも弱いので買ってしまいました… 香りはふんわり、とろみがあるかのような舌触りで甘みを感じます。後味は米の甘さが続き、キリっと消えます。 豊潤と言ったほうが良いのかな?全体的にしっかりしていますが、大吟醸なだけあって飲みやすい。

栄光冨士のラベルおよび種類は多いという印象がありますが、その中でも年に一度しか出荷されないという「超限定」の言葉につられてついつい買ってしまいました、その名も「威吹」。 酒屋としても、試飲会に参加しないと手に入らない貴重なお酒とか。春出荷なのですが、たまたま9月末に手に入れることが出来ました。 香りはやや林檎の様なフルーツ感があり、初日に飲んだ感じは黒糖か和三盆の様な、ビターかつフルーツの甘味がありました。 3~5日経つと、黒蜜と葡萄/ライチの様なフルーツ感。 私は生原酒しか飲んだことないですが、栄光冨士はフルーツのフレッシュさとまったりとした甘さがあって、とても美味しく好みです。



りんご風の華やかな上立ち香、口に含んでもフルーティーな香りが広がります。甘味、酸味、旨味、苦味がいずれも強調される派手な味わいの純米大吟醸です。刺身などを美味しく彩ってくれそうです。


これ美味しいです。バランスが素晴らしい。実は一日目は?でしたが、二日目に飲んだら(笑)



